| 日時 |
2009/02/14(土) 17:00 〜 23:03 |
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| 区分 |
波止場 |
狙い |
モイカ |
評価 |
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| 場所の写真 |
メ モ |
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| 潮 |
満潮 |
干潮 |
| 中潮 |
9:13 21:52 |
3:06 15:35 |
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| 天気 |
晴れ |
風 |
北弱 |
波高 |
1.5mのち0m |
水温 |
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気温 |
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| 釣り方 |
モイカはゼンゴの泳がせ釣り |
| 仕掛 |
サオ 3号4.5m遠投、仕掛けは自作のハリス1.5m |
| メモ |
やっと果たせたリベンジ!! 今回は陽子と二人で出かけた。 さっぱりアタリがなく、今日もダメかと少し心配していたところ、やっとウキが潜る。リール少しずつ巻き上げ、慎重に慎重に指先で道糸から伝わってくる魚信を確かめていると、いきなりの強い引き、モイカのジェット噴射かと軽く竿を合せると強い反発。何だこれはと、ゆっくりと巻き上げるが、伝わってくる引きはモイカとは感触が違う。やっと水面に現れたのは、初めて対面するモンダイ。問題なく取り込む。 暫くして陽子のウキが潜り、自信が無いというので代わって慎重に合わせを取ると今度は間違いなくモイカかの魚信、1年ぶりに再会したモイカちゃんはまずまずの型。 そして、30分後に今度は自分の竿に来た。エサのゼンゴを付け替え、投入してすぐにウキが潜る。ゼンゴの元気がいいのかと思っていたが1分ほどしてもウキが浮いてこない。糸ふけを取りながら、指で確認しているとずっしりとした引きが感じられ、慎重に合わせを取る。根がかりかと一瞬思ったが、確かに動きが感じ取れ、ゆっくりとまき始める。重い、実に重く、ドラッグが逆回転する。ドラッグを少し締め、ゆっくりゆっくりと巻くと、水面に見えてきたのは大きなモイカ!!、慎重に陽子にタモを入れてもらう。 その後粘ってみたがアタリは無く納竿。約2時間弱の帰路は、前回とは違い深夜にも拘わらず気持は軽快。 帰宅後に計量すると、800gと1.4kg。写真を撮り陽子にモイカとモンダイの下料理をしてもらう。遅いのですぐに風呂に入り祝杯をあげ、明日の食事を楽しみに寝る。 |
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| 釣果 |
| 魚名 |
サイズ |
kg |
数 |
釣れた時間 |
推算潮位 |
釣り座 |
ヒットしたエサ(ルアー) |
備考 |
| モイカ |
0.0 Cm 〜 60.0 Cm |
0.80 kg 〜 1.40 kg |
2 匹 |
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| モンダイ |
0.0 Cm 〜 38.0 Cm |
? kg 〜 ? kg |
1 匹 |
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| 写真 |
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